基本情報
| ブランド | 361° |
| モデル | 速湃Float |
| 発売年 | 2024 |
| 性別バージョン | ユニセックス |
| カテゴリー |
日常ジョギング
日常トレーニング
フィットネス
5-10kmショートラン
通勤
|
| 地形 | アスファルト |
技術仕様
| ミッドソール技術 | ミッドソールに Float クッション素材を採用 |
| カーボンプレート構造 | グラスファイバープレート |
| アッパー素材 | 軽量メッシュ+合成サポート構造 |
| アウトソール構成 | ラバーアウトソール+耐摩耗・防滑設計 |
| 前足部の厚さ | 22.0mm |
| かかとの厚さ | 31.0mm |
| ドロップ | 9mm |
| 重量 | 267g |
着用感
| フィット感 |
フィット |
| 通気性 |
(3/5)
|
| 安定性 |
普通 |
| クッション配分 |
前後均一 |
| フィール属性 |
柔らかく弾む履き心地、快適なクッション性、力強い推進感 |
| 反発力 |
(3/5)
|
ランナーマッチング
| ランニングスタイル推奨 |
ニュートラル |
| ランナーレベル |
中級 |
| 体重範囲 |
中/軽 |
| 幅 |
標準 |
| アーチタイプ |
中 |
| 着地タイプ |
中足 |
実用的な情報
| 価格 | ¥4,811 JPY(概算) |
耐久性 | 400 km |
総合評価 |
2.0 |
ユーザーレビュー要約
このシューズについて書いていると、情報がバラバラで正直かなり混乱しました……。 このモデルは「軽量・通気性・クッション性があり、デイリーラン・通勤・ウォーキング兼用」と説明されています。 公式や販売店の紹介では、「クッションミッドソール+反発性+耐滑/耐摩耗アウトソール」を備え、「日常ランニングやフィットネストレーニングに適している」とされています。 一部の愛好家の開封動画/非公式レビューでは、速湃 Float には「前足部グラスファイバープレート」を搭載したバージョン/派生モデルがあるとされ、これによりスロージョグ後に少しスピードを上げたい時、純粋なソフトクッションのシューズよりも支えや安定感が増すと述べられています。 ブランドとしては入門〜中価格帯の大衆向けモデルに分類され、トップレベルの“スーパーシューズ”と比べると、「手頃・実用的・日常向け」のランニングシューズという位置づけです。